日本経済新聞(関西版)夕刊で、富田林・寺内町が紹介されました

2006年8月11日(金)の日本経済新聞(関西版)夕刊のコーナーで、富田林・寺内町が記事に大きく取り上げられました。町並み保存運動やボランティアガイドの活動に取り組む地元の方々や、陶芸教室「工房飛鳥」を開いておられる阪本光枝さんなどを取材された記事で、行政とも一体となった町づくりが詳しく紹介されていました。

この記事を御覧になって、お盆の休暇中に富田林・寺内町の歴史的町並みを散策された方もおられたのではないでしょうか?最近は夏の日差しが照りつける中でも日陰に腰をおろして、町並みスケッチを楽しまれる方々がずいぶんと増えてきました。


(左手は修理中の興正寺別院鼓楼。道路を挟んで右手では、夏の日差しの下、日陰に腰を下ろしてスケッチを楽しまれていました。2006年8月6日撮影)


"日本経済新聞(関西版)夕刊で、富田林・寺内町が紹介されました" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント